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【 2016年03月31日 】 スズキ、新型小型乗用車「バレーノ」を発売


スズキから新型バレーノが発売されました。
以下スズキHPからご紹介を引用いたします。



スズキ株式会社は、ハッチバックタイプの新型小型乗用車「バレーノ」を3月9日より発売する。1.0Lターボエンジン搭載車(XT)と1.2L自然吸気エンジン搭載車(XG)の2機種の設定とし、ターボエンジン搭載車は5月13日より発売する。

新型「バレーノ」は、スズキの小型乗用車づくりのノウハウを駆使し、デザイン、居住性、走行性能、安全性能など、コンパクトカーに求められる要素を高次元で調和させた、スズキが考える理想のコンパクトハッチバックを追求したモデルである。
流麗でエレガントなスタイリングに、ゆとりある居住空間と十分な荷室スペースを備えたパッケージングを採用した。パワートレインは、高出力と燃費性能を両立する新開発1.0L直噴ターボのブースタージェット エンジンと6速ATの組み合わせ、1.2L自然吸気のデュアルジェットエンジンとCVTの組み合わせの2種類とし、軽量で高剛性の新開発プラットフォームに搭載した。しなやかで快適な乗り心地を追求した足まわりとあわせて、高い走行性能と優れた燃費性能を実現した。
さらに、衝突被害軽減システムをはじめとする先進の安全技術に加え、先行車との車間距離を保ちながら自動的に加速、減速して追従走行しロングドライブをサポートする機能を採用し、装備を充実させた。

新型「バレーノ」は、インドの子会社であるマルチ・スズキ・インディア社で生産し、自社ブランドの輸入車として日本で販売する。新型「バレーノ」は、すでにインドで販売しており、グローバルコンパクトカーとして、日本に続いて欧州をはじめ世界の市場に展開する計画である。

新型「バレーノ」の主な特長
(1)流麗でエレガントなスタイリング
(2)Bセグメントのコンパクトなボディーに、ゆとりある居住空間と荷室スペース
(3)新開発のエンジンとプラットフォームによる、高い走行性能と優れた燃費性能
(4)先進安全技術とロングドライブをサポートする機能


新型「バレーノ」の主な特長

(1)流麗でエレガントなスタイリング

エクステリア
•凝縮したエネルギーを前へ解き放つイメージを表現した、ロー&ワイドで力強くエレガントなスタイリング。豊かな面表情と、繊細なラインで、上質かつ優雅な躍動感を表現。
•幅広のフロントグリルと特徴的な縦型のヘッドランプを採用した、先進的で上質な印象のフロントマスク。
•シャープな印象のLEDポジションランプを備えたディスチャージヘッドランプ。(XT、XTセットオプション装着車)
•先進的なイメージを演出するリヤコンビネーションランプ[LEDストップランプ]。
•スポークタイプのスポーティーなホイールデザイン。
*XT、XTセットオプション装着車は16インチアルミホイール、XGは15インチフルホイールキャップ。
•車体色は、「プレミアムシルバーメタリック3」をはじめ、全7色を設定。
*オータムオレンジパールメタリック、レイブルーパールメタリック塗装車は5月下旬販売開始予定。

インテリア
•曲線と曲面で構成されたインストルメントパネルを中心に、優雅さ、躍動感、広がりを感じる上質な室内空間とした。
•引き締まったブラック内装にメッキ、ピアノブラック塗装、シルバー加飾を施し、上質感を演出。
•優れたホールド性を持つ、高い質感のシート。シート表皮は、本革(XTセットオプション装着車)とファブリック(XG、XT)を用意。
•高精細で見やすい4.2インチ大型カラードット液晶のマルチインフォメーションディスプレイを採用。様々な走行関連情報やエンジンのパワー/トルクの情報などを、視覚的にわかりやすく表示。(XTセットオプション装着車)

(2)Bセグメントのコンパクトなボディーに、ゆとりある居住空間と荷室スペース

Bセグメント用の新開発プラットフォームの採用により、全長4mクラスのコンパクトなボディーサイズとしながら、レイアウトを効率化することで、ゆとりある居住空間と荷室スペースを確保したパッケージングを実現。

パッケージング
•新開発プラットフォームの採用により、2,520mmのロングホイールベースと前後乗員間距離805mmを確保。ゆとりある居住空間を実現。
•ゆったりとした居住空間を確保した上で、大容量320Lの荷室スペースを実現し、使いやすさも追求。
*荷室容量はVDA(ドイツ自動車工業会)の定めたトランク容量測定値で、ラゲッジボード上段装着時の数値。
•リヤシートを倒さずに9.5インチのゴルフバッグを横置きで積載可能。
*ゴルフバッグのサイズ、形状によっては積載できない場合があります。
•6:4分割可倒式のリヤシートと、上段、下段に装着できるラゲッジボードよって、多彩なアレンジを可能とした。

運転のしやすさと快適性を追求
•チルト調整量40mm、テレスコピック調整量36mmのステアリング、リフト調整量60mmのシートリフターにより、最適な運転ポジションを設定可能。
•ロングホイールベースながら、最小回転半径4.9mを実現。
•シートバックと座面を温める、運転席シートヒーターを標準装備。
*XTセットオプション装着車は、助手席シートヒーターも装備。

(3)新開発のエンジンとプラットフォームによる、高い走行性能と優れた燃費性能
•新開発K10C型ブースタージェット エンジンと6速AT、K12C型デュアルジェット エンジンと副変速機構付CVTを組み合わせたパワートレインを、軽量化と高剛性を両立する新開発プラットフォームに搭載。さらに、しなやかさとしっかり感を追求したサスペンションにより、高い走行性能と快適な乗り心地を実現した。
•高効率なパワートレインや、優れた空力性能などで1.0Lターボエンジン搭載車は20.0km/L※、1.2L自然吸気エンジン搭載車は24.6km/L※の燃費性能を達成した。
※燃料消費率JC08モード走行(国土交通省審査値)

新開発K10C型ブースタージェット エンジンを搭載
•燃費とパワーを両立する1.0L直噴ターボエンジンを新開発。直噴化と過給器(ターボ)により、1.0Lの小排気量ながら、1.6L自然吸気エンジン相当の高出力、高トルクを実現。街乗りから高速走行まで、幅広いシーンで扱いやすく優れた性能を発揮。
•トランスミッションは、ダイレクトなシフトレスポンスを味わえる6速ATを採用。さらに、6速マニュアルモード付パドルシフトを備えた。

K12C型デュアルジェット エンジンを搭載
•高い次元で優れた燃費と力強い走りを両立する、デュアルインジェクションシステムを採用した自然吸気エンジンを搭載。
•トランスミッションは、低速域での加速性能と高速域での燃費向上を両立する副変速機構付CVTを採用。

軽量で高剛性 Bセグメント用の新開発プラットフォーム
•軽量化と高剛性を両立した、Bセグメントの小型乗用車用 新開発プラットフォームを新型バレーノから初採用。今後、この新開発プラットフォームを国内及び海外のBセグメント車に展開する。
•軽量化による燃費性能の向上、居住性と積載性の両立に加え、走行性能の向上にも大きく貢献。
•ボディーやエンジン、足まわりにいたるまで軽量化を徹底し、車両重量910kg(XG)を達成。

サスペンション
•欧州で徹底して走り込み、応答性が高く安定感のある操縦性とロングドライブでも快適でしなやかな足まわりを追求。
•サスペンションフレーム構造を最適化し、軽量化と高剛性を両立。
•フロントおよびリヤサスペンションにスタビライザーを採用。

空力性能と静粛性
•デザイン性を重視しながら、空力性能を追求し燃費向上に貢献。さらに、高剛性ボディーを基本に、効果的な防音、防振対策を施し、優れた静粛性を実現。



 
 
 

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